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※上記内容に一つでも当てはまる方は一度ご相談ください。

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健康診断

現代は予防医学の時代です。
生活習慣病は早期発見が大切であり、生活習慣病と呼ばれる病気の多くは症状が現れてからでは治療が困難です。

生活習慣病にならないためには、健康な時の心がけ、そして自分の健康状態をチェックするために定期的に健診を受ける事が大切です。

生活習慣病とは、食事の偏りや運動不足、飲酒、喫煙、ストレスの蓄積など、自分自身の生活習慣を見直すことで予防できる疾病のことをいいます。ガン・心臓疾患・脳卒中の他に高血圧、動脈硬化、糖尿病、肝臓や腎臓の病気など、30~50代の働き盛りの人に多く発症します。

健康診断

生活習慣病とは、食事の偏りや運動不足、飲酒、喫煙、ストレスの蓄積など、自分自身の生活習慣を見直すことで予防できる疾病のことをいいます。ガン・心臓疾患・脳卒中の他に高血圧、動脈硬化、糖尿病、肝臓や腎臓の病気など、30~50代の働き盛りの人に多く発症します。

進学・就職などで健康診断書の必要な方、または特定健康診査(特定検診)や職場での健診を受けなかった方、受けられなかった方はぜひお気軽にご相談下さい。
目的に合わせて対応できますので、詳しくはお問い合わせ下さい。

がん検診について

肝炎ウイルスにより肝炎を発症している場合、肝臓がんの発ガンリスクが高くなるため、定期的検査が必要となります。現在肝臓がんの治療ではRFA(ラジオ波焼灼術)などの低侵襲治療が中心であり、可能な限り小さい段階で発見することが重要です。
胆嚢がんは女性(男性の4倍)に多い疾患です。胆嚢ポリープが前癌状態となっていることがあり、そのポリープの診断には超音波が最も優れています。定期的観察が重要であり、大きさが10mmを越えた段階で腹腔鏡などによる手術をお勧めしています。

膵臓がんは最も予後の悪いがんであり、早期発見が難しいと言われています。しかし最近粘液などを産生する予後が比較的良好な膵臓がんなども報告されるようになって、膵管の拡張が重要なサインと知られるようになり、今後ますます超音波検査による拾い上げが重要となってきています。

料金表

自費の検査

基本診療料(健診診断書代込) 3,000円
レントゲン 2,100円
心電図 1,300円
血液(生化) 5,000円
血液(貧血) 1,500円
尿 1,200円
聴力 1,100円
便(潜血) 1日法 1,000円
便(潜血) 2日法 1,500円
便(O157) 3,800円
血液型 1,500円

抗体検査(初・再診料込み)

風疹 7,500円
麻疹 7,500円
ムンプス 7,500円
水痘 7,500円
HIV 7,500円
ピロリ菌 7,500円

予防接種

破傷風トキソイド

3,500円

A型肝炎(エイムゲン) 7,000円
B型肝炎(ビームゲン) 6,000円
子宮頸がん(ガーダシル) 16,000円
肺炎球菌

7,000円

おたふくかぜ 6,000円
水痘 7,000円
麻疹 6,000円
風疹 6,000円
麻疹・風疹混合(MR) 10,000円
インフルエンザ(川崎市在住65歳~) 2,300円
インフルエンザ(~64歳) 3,500円

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